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アメコミヴィラン(悪役)たち

MARVEL

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その他

マグニートー

Magneto

ジャガーノート

Juggernaut

ドクター・ドゥーム

Dr.Doom

グリーンゴブリン

Green Goblin

ホブゴブリン

Hob Goblin

本名マグナス・エリック・レーンシャー

磁力を操り、あらゆる金属を意のままにする磁界王。人類はミュータントに支配されるべきであるとの思想を持ち、かつての親友、プロフェッサーXと対立する。しかし一時期和解しX-MENを指揮していたこともある。

本名ケイン・マルコ

プロフェッサーXの義兄。魔神の力を秘めた宝石の魔力で恐るべきオパワーを発揮する屈強な肉体を手に入れた。ただしあまり知性的ではない。

本名ヴィクター・ヴァン・ドゥーム

東欧の小国ラトヴェリアの君主。Mr.ファンタスティックの大学の同級生で、彼と並ぶ天才科学者。顔と体に大きな傷を負い、鉄仮面と甲冑に身を包む。超科学を駆使すると同時に強力な魔術を駆使して闘うこともある。

本名ノーマン・オズボーン(初代)、ハリー・オズボーン(二代目)

スパイダーマンの宿敵。コウモリ型のグライダーに乗り、コウモリ型手裏剣・かぼちゃ型爆弾駆使して戦う。薬品で知能・筋肉が強化されている。初代はスパイダーマンの恋人グエン・ステイシーを殺害した。ハリーの死後、ノーマンが生きていることが判明した。

本名ロデリック・キングスリー(初代)、ジェイソン・フィリップ・マセンデール(二代目)

初代は、グリーンゴブリンの基地と装備を偶然手に入れて、自らが新たなるゴブリンとなる道を選んだ。二代目は、もともと「ジャック・オランタン」という覆面の怪人がホブゴブリンの名を継いだ。こちらも後に初代が復活。

ベノム

Venom

カーネイジ

Carnage

サンドマン

Sandman

ショッカー

Shocker

本名エドワード・ブロック

スパイダーマンの能力を覚えたエイリアン寄生体が、スパイダーマンを憎む元新聞記者と合体した姿。

寄生生物の弱点である高熱と高周波音に弱い。心底、悪人というわけではない。

本名クレタス・カサディー

連続殺人鬼だったカサディーが、エドワード・ブロック(ベノム)と同じ監獄に入っているときに、エイリアン寄生体と合体した姿。

ベノムの能力に加えて、体の一部を槍などの凶器と化すこともできる。凶悪なサイコキラー。

本名ウィリアム・ベイカー

犯罪者だったベイカーは、放射能実験場の近くの海岸の砂浜で被爆してしまい、肉体を砂に変化させる能力を手に入れた。

一度改心して、ワイルド・パックという傭兵集団に加わるが、再び犯罪にてを染めてしまう。

本名ハーマン・シュルツ


三流の泥棒だったが、自ら開発した振動波発生装置を装備して、両手から衝撃・振動波を発射する犯罪者ショッカーとなる。

ジョーカー

Joker

ハーレイクイン(下着姿)

Harley Quinn

ポイズンアイビー

Poizon Ivy

キャットウーマン

Catwoman

ペンギン

Penguin

本名不詳

バットマンの宿敵。廃液の中に落ちて肌や髪が変色し表情も笑ったままになってしまった。様々な犯罪においてジョークを重要視する。残虐な殺人犯だが、精神異常が認められているため精神病院に収監されるだけですぐに脱走してしまう。

本名ハーリーン・クインゼル

精神科医としてジョーカーに接するうちに彼の狂気に惹かれてしまい、押しかけ情婦となる。ジョーカーに邪険にされても健気に慕う姿を見せるが、真に狂気的なのは彼女かも。アニメで人気が爆発しコミックに輸入された異色キャラ

本名パメラ・アイズリー

元植物学者。植物を虐げるものを許さない。遺伝子操作された植物や毒を操る。キスにより人間を骨抜きにして操ることも出来る。ハーレイのドタバタに巻き込まれウンザリしながらも名(迷)コンビを演じている。

トゥーフェイス

Twoface

リドラー

Riddler

Mr.フリーズ

Mr.Freeze

スケアクロウ

Scarecrow

 

 

 

 

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